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釣り関連のブログ
五島列島(上五島)を中心とした釣りの記事になります。堤防や磯からのエギングやライトゲーム、ショアジギング、キャスティングゲーム。青物~ヒラスズキなど色々なターゲットを追いかけております。
また、ルアー製品紹介から釣果情報やルアーフィッシングを独自の目線で解説など気まぐれに更新します。
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🎣【3月ショア&磯釣り釣果まとめ】エギング・チニング・アジング・ヒラスズキ・カヤックゲーム総集編
3月のショアゲーム・磯釣り・ライトゲーム・カヤックフィッシングの釣果をまとめました。 春の釣りシーズンに向けて、潮・ベイト・ヒットルアー・反応の出たパターンを詳しく解説。 3月6日 エギング&チニング&アジング イカの活性は低めで、エギへの追尾はあるものの食いが浅い状況。 チヌの群れを探しながらスライドワイパーでアプローチするとチェイスはあるがヒットに至らず。 ポイント移動後、コンディションの良いチヌをキャッチ。 ナイトゲームではアジとチヌがライトタックルで連続ヒット。 タックル ロッド:7ft3in リール:2500番 ライン:PE0.8号 ルアー:メタルトス、GURAIDROLL90、BUREIDROLL、SLIDE WIPER55S 6ftロッド+ジグヘッドリグ 3月7日 磯キャスティング&ウェーディング ヒラスズキ狙いで磯へ入ると、チヌの群れが接岸しておりミノーに好反応。 プロトミノーやマスタンプラグ70Sでチヌをキャッチ。 ウェーディングではスライドワイパー55Sで連続ヒットし、トップチニングを堪能。 タックル ロッド:8ft7in/5

山下勇磨
1 日前


3Dプリンタルアー BREATHRIDE 110F|磯ヒラスズキ対応のリップレスミノー開発ストーリー
【BREATHRIDE 110F】誕生までの開発ストーリー|耐ストラクチャーの“リップレス 革命” 1. はじまり ― 理想のリップレスミノーを求めて 「3Dプリンタで、自分の理想のルアーを作ってみたい。」そんな想いから始まったのが、BREATHRIDE 110F(ブレスライド110F)の開発です。 最初の構想は2020年7月。河川でのシャローエリアを狙う ボトムコンタクトミノー が原点でした。しかし環境が変わることで、荒れた磯でのヒラスズキゲームにも対応できるような“リップレスミノー”を作りたいという方向に進化していきます。 磯での釣りでは、ストラクチャー(岩や根)への接触は避けられません。市販ルアーではリップ破損や内部浸水が起こることもあり、「耐ストラクチャー性と安定アクション」を両立できる構造を目指しました。 2020年7月19日、3Dプリンタ設計前のスケッチ段階。ここから試作が始まった。 河川シーバス対象として開発したフィーディングモデル リップレスミノーよく釣れるがいつの間にか、浸水したまま釣りをしてしまっている磯ヒラスズキゲー

山下勇磨
2025年11月4日
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