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釣り関連のブログ
五島列島(上五島)を中心とした釣りの記事になります。堤防や磯からのエギングやライトゲーム、ショアジギング、キャスティングゲーム。青物~ヒラスズキなど色々なターゲットを追いかけております。
また、ルアー製品紹介から釣果情報やルアーフィッシングを独自の目線で解説など気まぐれに更新します。
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【3Dプリンタルアー実釣レポート】10月のショアフィッシング釣果まとめ
10月24日ロックショアゲームにRIDEON!ポッパーにて水面変化によるコールアップ効果を図ると、いい反応が得られました。水面化を攻略する、HAPPYRIDE120Fをキャストするもショートバイト多発でヒットなし

山下勇磨
18 時間前


5月の実釣まとめ|3Dプリンタールアー×ルアーフィッシングの検証ログ
5月は磯ヒラスズキ、アジング、メバリング、カヤックフィッシングなど、多彩な釣りを展開した月となってます。季節の変わり目で魚の動きも大きく変化し、ポイントの状況判断やルアー選択が釣果に直結する場面が多かった、このブログでは、各釣行の状況やヒットパターン、タックル情報を記録しております。 5月2日|磯ヒラスズキゲーム ロックショアの醍醐味を堪能した釣行となった。リップレスミノーでまずはヒラスズキのポイントやタイミングを覚えていくステップにある。 (タックル) ロッド:8フィート7インチ リール:5000番 ライン:PE2.5号 リーダー:ナイロン35ポンド ルアー:サスケ120剛力、 マスタンプラグ100S プロトほか 5月3日|メバリング METALTOSS9gでリフト&フォール プラグでのコールアップも成功し、サイズアップにもつながった。次は潮のヨレを意識して良型のステイしているポイントも意識していきたい。 (タックル) ロッド:6フィート リール:2000番 ライン:3ポンド リグ: メタルトス 、 MUSTANG55S 、ジグヘッドリグ+

山下勇磨
1月14日


9月|ショアポイント釣果まとめ【青物・ヒラスズキ・エギング】
9月のショアゲーム釣果を、日別にわかりやすくまとめました。 青物・ヒラスズキ・エギング・ライトゲームと幅広くチェックした結果を整理しています。 これから釣行予定の方の「ポイント状況」「ベイトの有無」「ヒットパターン」の参考になれば幸いです。 9月4日|青物トップ〜磯ヒラスズキ BREATHRIDE110Fで黒鯛HIT! 青物のトップウォーターから磯ヒラスズキ狙いへシフト。 ベイトが少ない状況でもチヌが反応してくれたのは収穫。ヒラスズキの不在から、次回は潮位や風向きの変化をより細かく読み、タイミングを合わせていきたい。 タックル ロッド:10ft リール:4000番 ライン:PE3号 リーダー:フロロ88lb ルアー: ブレスライド110F 他 9月5日|青物・エギング・チニング ヒラマサ、イカ、根魚、シーバス、チヌと幅広くポイントをチェック。 ヒラマサのノーバイトは課題だが、エギングでの反応やローテの効果が確認できたのは大きな収穫。 タックル ロッド:7ft3in ほか リール:2500番 ライン:PE0.8号 リーダー:フロロ20lb ルア

山下勇磨
1月12日


BUREIDROLL100 解説|3Dプリンター発・二刀流エギの進化モデル
「ブレイドロール100」は、THE A.P.P CONCEPTが展開するエギシリーズの 3.5号サイズ に位置づけられる次世代モデル。 3Dプリンター精密設計と独自システムを組み合わせ、イカも魚も狙える“二刀流エギ”として開発されました。 BUREIDROLL100(ブレイドロール100) スリムボディ × トランスフォールシステムの革新性 ブレイドロール100は、シリーズ共通の トランスフォールシステム を搭載したスリムボディが特徴。 この構造により、以下のメリットが得られます。 シャクリ抵抗が軽く、疲労感を大幅軽減 長時間のエギングでも腕が疲れにくい キャストフィールが良く、ライトロッドでも水を切れる操作性 ボディ全体が薄く設計されているため、シャクリ時の負荷が少なく、軽快なテンポでアクションを続けられます。 カンナは1本仕様|根掛かり回避と回収率を優先した設計 ブレイドロール100は、あえて カンナを1本のみ に設定。 フッキング率は若干低下するものの、以下のメリットが得られます。 根掛かりロストの大幅軽減 フックが伸びることで回収率が高い

山下勇磨
1月11日


4月釣行レポート|磯ヒラスズキ・エギング・カヤックゲーム総まとめ
4月は磯ヒラスズキを中心に、エギング・アジング・カヤックフィッシングと幅広く釣行を実施。 ルアーの反応傾向やベイト状況、潮・サラシの変化によるパターンなど、実釣データが多く得られた月となりました。 この記事では、 各釣行日の状況・ヒットパターン・使用タックル・気づき をまとめて紹介します。 ヒラスズキ攻略やエギングの精度を高めたい方に役立つ内容です。 4月3日|磯ヒラスズキ & エギング・アジング 磯ヒラスズキ 本命はヒラスズキ。 エギング・チニングポイントもチェックしつつ、マスタンプラグ100Sプロトにチヌがヒットするも根ズレでリーダーブレイク。 タックルを組み直して再アプローチすると本命がヒット。 根ズレを受けつつも 60cmクラスをキャッチ 。 その後、状況に合わせてルアーをローテーションし、サラシの中とピックアップ時に2本追加。 ▶ ヒット要因 サラシの濃淡でルアーを使い分け ピックアップ寸前の食わせが有効 ルアー: MUSTANPLUG100S エギング & アジング 風が強めの中エギングを開始。ウィードは薄く、エギへの反応もシビア。

山下勇磨
1月10日


🎣【3月ショア&磯釣り釣果まとめ】エギング・チニング・アジング・ヒラスズキ・カヤックゲーム総集編
3月のショアゲーム・磯釣り・ライトゲーム・カヤックフィッシングの釣果をまとめました。 春の釣りシーズンに向けて、潮・ベイト・ヒットルアー・反応の出たパターンを詳しく解説。 3月6日 エギング&チニング&アジング イカの活性は低めで、エギへの追尾はあるものの食いが浅い状況。 チヌの群れを探しながらスライドワイパーでアプローチするとチェイスはあるがヒットに至らず。 ポイント移動後、コンディションの良いチヌをキャッチ。 ナイトゲームではアジとチヌがライトタックルで連続ヒット。 タックル ロッド:7ft3in リール:2500番 ライン:PE0.8号 ルアー:メタルトス、GURAIDROLL90、BUREIDROLL、SLIDE WIPER55S 6ftロッド+ジグヘッドリグ 3月7日 磯キャスティング&ウェーディング ヒラスズキ狙いで磯へ入ると、チヌの群れが接岸しておりミノーに好反応。 プロトミノーやマスタンプラグ70Sでチヌをキャッチ。 ウェーディングではスライドワイパー55Sで連続ヒットし、トップチニングを堪能。 タックル ロッド:8ft7in/5

山下勇磨
1月6日


6月釣果まとめ|初夏のショア&カヤック釣行記録【アジング・ヒラスズキ・エギング】
6月4日|アジング 雨上がりのタイミングでアジングを実施。 メタルトス9gで中層を中心に探り、縦の動きにも好反応。 レンジサーチと活性判断がスムーズに行えた。 ・普段はワーム中心の人も、メタル系のハードルアーで縦の釣りを試すと新しい反応が見えてくる面白さ。 6月5日|デイゲーム調査 日中にポイントチェックを行い、多魚種をラン&ガン。 子イカは確認できたがエギへの反応はなく、ロック・チニングを展開。 SLIDE WIPERで追尾するチヌを仕留めた。 ・釣れない時間こそ釣りを切り替えることで、新たなターゲットが釣れた。 6月初旬|カヤックフィッシング 水面状況の良いタイミングでカヤック釣行。 ショアでは届かない地形変化を効率よくチェック。 今後につながる反応を確認できた。 ・ショアに慣れた人ほど、カヤックでの視点の変化は大きな発見になる。 6月6日|アジング(NF) アジの活性が高くアジング中心の釣行。 縦の釣りよりもスプーンやプラグへの反応が良好。 シルバーフラッシングがキーとなった。 ・高活性の群れが接岸している場合は、あえてプラグで

山下勇磨
2025年12月28日


2月のルアーフィッシング総括|アジング・チニング・エギング・ヒラスズキ攻略
2月4日 ライトゲームでナイトなアジング ナイトフィッシングで新しいポイントを開拓。最近、ベイトフィッシュが減少しているものの、活性の良いポイントに入ることができ、アジ(10〜20cm)、アオアジ、サバが釣れました。 のんびりナイトフィッシング! タックル ロッド: 6フィート リール: 2000番 ライン: 2ポンド リグ: ジグヘッドリグ + ワーム、メタルトスプロトタイプ(A.P.P) METALTOSS9g( https://www.aplamodel-fishing.com/metaltoss9g ) 2月5日 おっかぱりショアフィッシング 昼過ぎからエギングを開始。イカの反応は少なく、カラーローテーションでアピールを試みるもヒットには至らず。その後、チヌが濃い磯場に移動し、メタルトスでヒット。続いてスライドワイパーで立て続けに2匹のチヌをキャッチ。 次回は新しいルアーやアクションを試して、さらに多くの魚を釣ってみます! 古い自作ルアーですが活躍させてます。ポイントチェックで今まで反応がなかった魚と出会えるかもしれません。 タック

山下勇磨
2025年12月12日


7月チニング&エギング|自作エギでRIDEONした釣果レポート
7月の釣行レポートをまとめて紹介します。 アジング・エギング・磯ヒラ・チヌトップ・カヤックフィッシングと幅広く展開しつつ、開発中の 自作エギ(ブレドロ・グラドロシリーズ) の実釣テストも複数回実施しました。 自作エギの ダート幅・フォール姿勢・カラー反応 が釣果にどう影響するのか、実データをもとに解説します。 7月2日|アジング(30尾超え) 時合に入るとプラグやスプーンでも RIDEON する高活性。 ジグ単中心で 30尾以上の釣果 を達成したアジングでした。 〈タックル〉 ロッド: 6ft オリジナル リール: 2000番 ライン: 3lb リグ: MUSTANPLUG55S 、スプーン6g、ジグ単 ほか 7月9日|ナイトゲーム(ランガン ) 雨濁りでエビ・子アジが集まり、セイゴの群れが接岸。 プロトミノー の表層引きでセイゴをキャッチ。 別ポイントではサバ・アジ・カサゴも RIDEON 。 〈タックル〉 ロッド: 6ft オリジナル リール: 2000番 ライン: 3lb ルアー: MUSTANPLUG55S プロト 7

山下勇磨
2025年12月4日


LB BLADE 50 解説:シーバス・ヒラスズキに最適なブレードジギングルアー
LBBLADE50カラー LB BLADE 50 (LBブレード50)は、シーバスやヒラスズキに最適な ブレードジギング 用ルアーとして、回転速度とフラッシングの強化を実現しました。特に、 ブレードチューン によって独自のカスタマイズが可能となり、タフなフィールドでも抜群の効果を発揮します。今回は、 LB BLADE 50 の特徴と、ショアとオフショア視点とカスタムの効果をご紹介します。 LB BLADE 50の特徴とブレードジギングでの活用方法 強化された回転波動とフラッシング LB BLADE 50は、前モデルのLB BLADE 35に比べて回転波動とフラッシング効果が大幅に強化されており、シーバスやヒラスズキをはじめとするターゲットを効率的に引き寄せます。 ブレードジギング の際に、この波動が深層から表層までをカバーし、広範囲にアピールできます。 LBS(リトルブレードシステム)としてチューンUP ブレードチューンルアー 特にシーバスのフィールドでは、LB BLADE 50は、メタルジグと組み合わせることで、表層やサブサーフェスでのトレ

山下勇磨
2025年12月2日


「ブレイドロール90」——3Dプリンターが生んだ二刀流特殊エギ|THE A.P.P CONCEPT
エギングの常識を超えるために生まれた「ブレイドロール90」。 3Dプリンターによる精密設計と、THE A.P.P CONCEPT独自のシステムを融合した 二刀流特殊3Dプリンタエギ です。 「エギングをもっと快適にしたい」 「自作エギやカスタムエギに興味がある」 そんなアングラーへ向けて開発した、唯一無二のプロダクトをご紹介します。 スリムボディ×トランスフォールシステム 長時間のエギングでも疲れにくい、快適操作を実現 「ブレイドロール90」は、薄く細いスリムボディに トランスフォールシステム を搭載。 その効果は「操作感の軽さ」。 ・シャクリ抵抗が軽い ・ロッドへの負担が少ない ・ライトロッドでもしっかり水を切る ・キャストフィールが良い 長時間のエギングでも疲労感を軽減し、ストレスのない釣りをサポートします。 あえて“カンナ1本”。 根掛かり回避&回収率アップという実戦的デザイン カンナ(フック)はあえて1本のみ。 フッキング率の低下はあるものの、それ以上に 根掛かりリスクの低減と回収率向上 を選びました。 ・根掛かり時にはフッ

山下勇磨
2025年11月22日


【釣行レポート】|自作ルアー&3Dプリンタールアーで挑んだ3日間
9月24~26日にかけて、長崎県上五島へショアからヒラマサを狙いに行きました。この時期の釣行は数年ぶりで、オリジナルルアーのテストもかねた挑戦となりました。フェリーに乗船し昼前に到着。

山下勇磨
2025年11月18日
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